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トライラ 外観2.jpeg

デジタル時代のアシストウォレット
​新型マネーホルダー
Tri-La​ (トライラ)

 建築設計の視点から財布をみると… 

​デジタル決済が進む社会、それでもキャッシュ払いはゼロにはならない。

そのスキマを埋める、デジタル時代のアシストウォレットを開発しました。

建築設計では、動線の工夫やレイアウト構成で、住みやすさや機能が変わります。人々の振舞いや、無意識の動作に、寄りそう視点が求められます。

そんな視点から、ウォレットに必要な機能・支払う手順・動作を徹底的に分析、最も軽快で快適に支払いできる新形態ウォレットを開発しました。

それがマネーホルダー

Tri-La”(トライラ)

マネークリップの形態とウォレットの収納力を兼ね備えます。

ただいまクラウドファンディングの

展開のため製品化進行中です。

開発経過や入手情報、割引情報を

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​特許技術(特許登録7535222号)で、

1:シンプルで軽快な開閉

2:お札・コイン・カード、すべてが一目瞭然のレイアウト

3:硬貨入れは、浅型ポケットなのにおつりを流し入れできる

4:オープンポケットなのに、逆さにしても落としても中身が出にくい

5:自然で最小限の動作数

の機能を実現しました。

トライラ 開き.jpg

Tri-Laは、開いた瞬間、お札・硬貨・カードがすぐにわかるレイアウト。

すべてのポケットには、蓋やファスナーがありません。

​持ち替えなし、一方向からの出し入れで、無駄のないスムーズな支払い動作を実現しました!

トライラ おつり.jpeg

コンパクトウォレットで、よく採用される浅型のコインポケット

ポケットの下に硬貨が溜まらず見やすく出しやすい一方で、

おつりを入れるときには慎重につまみ入れねばならず、厄介です。

Tri-Laは、オープンポケットの奥に硬貨受けを作り、

そこでおつりを受け止めて、中にコインを誘導します。

ストレスなく、ザラリと流し入れましょう。

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よく使うカードを最前面に入れれば、斜めカットポケットですぐ視認でき、取り出せるのが便利ポイント!

加えて、ポケットの底のスリットがガイドになって、複数のカードを扇形に広げて確認しやすい構造にしました。

サラリと広げて、サラリとしまえる、カードポケット

しかも、カードポケットの入り口側にコインポケットをレイアウトして、

カード一枚だけの収納でも、コインポケットが飛び出しを押さえる構造です。

トライラ 寸法.jpg

Tri-Laの寸法は、幅90ミリ・長さ94ミリ・厚さ18ミリ(本体8ミリ)と最小クラス。重さも33グラムと最軽量クラス。

​そこに、最大で、紙幣15枚、硬貨15枚、カード10枚(最適枚数7,8枚)を収納します。

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